【レ・プティット・パルセル】ルヴェ・デュ・ソレイユNV 500ml
レ・プティット・パルセルは、ソフィーとセバスティアンのカンチュリー夫妻が独創的なワインを造りたいとの想いから2017年にボルドー右岸に創設した栽培面積1.2haのミクロ・ドメーヌです。夫妻はビオディナミの手法を取り入れた、自然生態学的バランスを作り直して維持することを意図したビオロジックな栽培を行っています。そして、栽培においても醸造においても、醸造所の照明以外には電気を一切用いずに、人為的介入を最低限にしたナチュラルなワイン造りを行っています。ドメーヌでは毎年異なるワインを造っています。2018VTはセミヨンのオレンジワインを陶器のボトルで、2019VTはミュスカデル100%のオレンジワインやソーヴィニョン・グリのソフト・ヴァン・ジョーヌなどのキュヴェをSO2無添加で仕上げました。1キュヴェの生産量は300~600本前後。循環型社会に貢献したいとの想いからリサイクルボトルを使い、エチケットも全て手作りというクラフトワインです。インポーター資料より